aff 甲斐総店長の前向き日記

ブライトリング正規販売店 オートファッションファクトリー東京タワー3号店 甲斐孝志のブログ

2014年12月

ブライトリング正規販売店オートファッションファクトリー東京タワー3号店甲斐孝志のブログ

オールブラックのクロノマット 44トランスシベリアカラー現る

196f810b-s

















































こんにちは〜AFF-3の甲斐です。

オールブラックのクロノマット 44、現る。
ビビットなオレンジが冴える特別仕様。
こんな切り出しでおなじみのブラック&オレンジ。
 

ブライトリングのフラッグシップ・
クロノグラフ、クロノマット 44の
スペシャル・エディション。
クロノマット 44ではいまだかつてなかった、
強靭な特殊炭素コーティングを施した
サテン仕上げのブラックスチールケースと
ブラック文字盤を組み合わせたオールブラック仕様。
ラバーをモールドした特徴的なベゼルの数字、
文字盤のインナーベゼルに鮮烈なオレンジを配し、
各指針もオレンジに統一。
今までのクロノマッ トには無かった独自の存在感を放っている。
ムーブメントには、自社製キャリバー01
(COSC認定クロノメーター)を搭載。
しかも、サファイアクリスタルケースバックからは、
このモデルだけに採用された
ブラックのローターを見ることができる。


このクロノグラフ、クロノマット 44を
装着させるときに抜群に冴える同じカラーコーディネイトなクルマ!
ポルシェカイエン955トランスシベリアスペシャルの提案なんです。 

痛車?いえいえ〜これはドイツ車、
色も同じで れっきとした どういつ車なのでございます。
洒落心と軽いパロディー感覚が大人のジョークなんです。
この強烈なインパクトを持つクロノマット 44レイブンは,

これくらいのカラーコーディネイトで着けて頂きたい
超筋金入りな特別なる1本なんです。



商品名クロノマット44レイブン
CHRONOMAT 44 RAVEN
品番M011B07VPB
ケース素材ステンレススチール(DLCコーティング)
ベルト素材ラバー
文字盤色ブラック
防水200m
機械自動巻き・ブライトリングB01
ケースサイズ44mm
その他特徴
  • 2014年新作
  • COSC公認クロノメーター
  • 両面無反射コーティングサファイアクリスタル
  • DLCコーティング
  • サファイアクリスタルガラスケースバック
価格105万5000円+税





AFF1  Auto Fashion Factory Yokohama 

おかげさまで創業20年

株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
 
045-591-0888 

AM:11:30~PM:21:00
木曜日 定休日



AFF3  Mechanical Tokyo 

東京の丁度ど真ん中 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
 
03-6459-0831
 
取締役総店長 甲斐 孝志
 
AM:11:30~PM:20:00
木曜日 定休日




 b789a90e955トランスシベリアカイエン _DSC7939main_photo_4222222222222_DSC4010666666_DSC0762
 main_photo_55555555_DSC19129510f29755555555_DSC0749b789a90e955トランスシベリアカイエン _DSC7704main_photo_2

OLD NAVITIMER A132GJA NP JAPAN EDITION 


82006660























こんにちは〜!甲斐です。

復刻 OLD NAVITIMER
A132GJA NP JAPAN EDITION

詳しい心臓部のお話しはさておいて、
ムーブメントが自社開発の01でなく
今までの7750ETA が組み込まれた、
往年のオールドナビタイマー
縦目のレイアウトであれば、
自社開発の70時間ロングチャージムーブでも、
それはそれで構わないと個人的にですがそう思います。
でも縦目のレイアウトデザインがどうしても好きな方には、
こちらの文字盤のほうが思い入れが深かったり、
強き愛着があるのだと思われます。

自分は実は1969年生まれのおっさんなんです。
1969年と云えばこれまたナビタイマーなんです。






77303586_o1




















1969 Breitling Navitimer 
chronograph, Venus.178

なんとナビタイマーの歴史は古く、
初登場は1952年に誕生しました。
シンプルなブラックフェイスの大人の渋さと
世界初の航空計算尺回転ベゼルで一躍、
飛行業界のクロノグラフ腕時計として代名詞にもなりました。
ブライトリング社ナビタイマー 806 (ref.806)
当時 管制塔やレーダーが無かった時代、
パイロットは、この革新的な計器型計算尺を腕に、
速度や燃費を暗算も含めながら計算し空を飛び続けておりました。
806モデルは、世界パイロット協会AOPAの公式時計に認定。



1381401_881650081868111_5866132073996745658_n










































この当時はヴィーナス社製ムーブメントの
名機Cal.178を搭載した806シリーズには
大きく分けて3世代が存在しておりました。
こちらは自分の生まれ年1969年リリースで御座います。
おおよその改良が加えられた
最終期に近い第3期モデルのナビタイマーなんです。
このデザインが好きですから、
最新型のブライトリング自社開発の01ムーブメントも、
ストライクといえばストライクなのですが、
7750シリーズの縦目ファンは想像以上に多いのでした。
1969年と云えば名機Cal.178を搭載した
806シリーズのナビタイマーなんです。
という事も含めて、
復刻 OLD NAVITIMER の登場で嬉しい気持ちで一杯です。



1780273_881650691868050_8999729626077060044_o


















勤務シフトの簡単なお知らせ、 


AFF-1 横浜とAFF-3東京を行ったり来たりで、
自分が東京AFF-3に勤務する時は、
週に1度の毎週火曜日シフトで御座います! 
月曜日と金曜日は弊社代表の加古、
水曜日と土曜日、日曜日は榎本がシフトしております。 
みなさまのご来店楽しみにしております。


甲斐 孝志

 

OLD NAVITIMER A132GJA NP JAPAN EDITION



1422343_881650251868094_6732572831932559226_n









































BREITLING
 
Ref A132GJA NP
OLD NAVITIMER 
JAPAN EDITION 


820,000円+税



これがウワサの、
ジャパンエディションモデル!
眠っていた本能が目覚めました。
これは本気で欲しいと思います。


OLD NAVITIMER  JAPAN EDITION 
ランクル70と時期を同じにして
グラグラと気になります。


甲斐でした〜!





1101   1101 _DSC9035
 

















ブロガーかさこさんの記事を
シェアさせて頂きました。


お仕事ブログはなぜ失敗するのか
 


読者を気にしすぎて、
書きたいことを書けなくなるから。

結果、あたりさわりのない、
つまらないことしか書けなくなるから。

よって、自分が書いていても、
大変なだけでおもしろいと思えないから。

書けなくなるので更新が滞り、
ブログの存在価値がなくなるから。


ブログは仕事獲得のための重要な
ツールになることはいうまでもない。

私もブログ記事をきっかけに、
これまで軽く百万円以上は、仕事を得ている。


でもそれは「仕事を獲得してやろう」と思って、

毎日記事を書いているからではない。

時々、そういう記事もあるけど、

むしろ私の書いているは
「これ、仕事関係の人が読んだら、

仕事なくなるんじゃないか」
と思うようなものばかりだ。


でも私はこのことを書きたい。伝えたい。

仕事の1つや2つ失っても、

書きたいことがあり、伝えたいことがある。

結果、言いにくいことを書いてくれてありがとう、

という共感してくれる人が増え、記事が拡散し、

それによって読者が増え、仕事につながったりもしている。


好きなことを書きなさい。

自分の本音を書きなさい。

読者に批判されるのではないかと
過度に気にしすぎるな。

できるだけ自分をさらして
書けといっているのはこのため。


いいんです。
批判する人が何人いたって。

批判もされないような
しょうもない記事書いて誰が読む?

そんなもん、
ネットのゴミを増やしているだけ。

仕事ブログだからと
あちこちいろんな人に気にしすぎて、

焦点がぼやけた記事を書くぐらいなら、
書かない方がマシだ。


仕事獲得を第一義とする
ブログはやめた方がいい。

自分が書いていてつまらなくなるからだ。

自分が書いていてつまらない記事は
読み手だってつまらない。


以前、勤めていた会社の営業力アップのために、

会社ブログ立ち上げを提案し、担当になった。


でも社内のチェックが厳しくて、

しかも多くは、取引先から批判される
「かもしれない」というものばかりで、

結果、書きたいことが書けず、
読んでいてもどっちつかずで、

何を言いたいんだかよくわからない、

でも会社の宣伝はしっかり入れるみたいな、

しょうもない内容になってしまい、やめた。

そんなもん、誰が読む?

会社ブログがつまらないのはこの手の理由が多い。


ブログで発信する基本は、

自分が好きなことを書くこと。

書きたいことを書くこと。伝えたいことを書くこと。


その上で、自分が書きたいだけでなく、

他人も読みたい文章に加工してあげればよい。


「ランチにラーメン食べました」ではなく、

「新宿駅近くのおすすめのラーメン屋」として書けば、

読み手に役立つ記事になる。


ただ「イルミネーションを見てきました」ではなく、

「小さな子供連れでも楽しい
イルミネーションスポット」とか、

「ここのイルミネーションの見どころは○○!」とか、

「ここのイルミネーションに行くには
この時間帯は避けた方がいい」とか、

他人に役立つ情報を埋め込めばいい。


それが直接仕事には結びつかないかもしれない。

でも自分が楽しくて書きたいと思った体験が、

他人の役立つ情報になっていれば、
読まれるブログになり、

そこから徐々にいろんな人が
見てくれるようになり、

そこから思わぬつながりや人脈ができ、
仕事に発展していく。


もちろん仕事に発展させるためには、
テクニックはある。

例えば連絡先を明記するとか、
プロフィールをしっかり書くとか、

何ができる人なのか
わかりやすい肩書きをつけるとか。


ただ目先の金欲しさに
テクニックばかりに目を奪われ、

仕事ほしい、仕事ほしいブログだと
垣間見えるような内容になると、

人はどんどんブログから遠ざかっていく。

「なんだ、こいつ、バックエンドの
商品売るためにブログ書いてんのか」と。

そういうのはすぐわかってしまう。


あざとい場所にあるアフィリエイト広告もそう。

毎回しつこく商品やセミナー誘導があるものもそう。

全否定する気はない。

私もアマゾンのアフィリエイトはしているし、

セミナー案内のお知らせリンクも貼っている。

でもすべてがそれ目的の
お仕事ほしいですブログになると、

人は宣伝記事だと思ってどんどん離れていく。

私もそういうブログ記事は
内容がよくてもシェアやリツイートしにくい。


むしろブログでは、
自分の好きなことで読者のためになる情報を、

どんどん教えてしまうというスタンスの方がよい。

結果、BtoC(個人向けビジネス)では仕事にならなくても、

BtoB(企業向け)で仕事になったりする。


お仕事ブログとして構えすぎて、
好きな気持ちや書きたい気持ちを忘れて、

よこしまな計算高い記事ばかりになると
読者にも飽きられるし、

何より書いている自分がつらくなってしまう。

それでも我慢すれば短期的な成果は
出るかもしれないが、長続きしない。


そんなことより好きなことを発信する。

書きたいことを発信する。

それが結果として仕事になる。

しかも好きなことが。


私の方法は即効性はない。

2~3ヵ月で成果が出るものではない。

でもこの先の自分のキャリアや
不安な時代のリスクヘッジや、

人生楽しく生きていくことを主眼にするなら、

自分が書いていて楽しいブログを書くべきだ。


一度きりの人生。

目先のお金のためにブログを更新するなんて、

人生が余計つまらなく、苦しくなるだけだ。


だからブログでは
好きなことを情報発信しよう。

それが長期的に見て
個人の価値向上につながると私は思う。

 


ブロガーかさこの生き方・働き方・考え方+旅



1101   1101 _DSC9084













































Takashi Kai 1969
Categories
Recent Comments
Recent TrackBacks
骨まで愛せる我が道楽人生。
http://kai045docomonejp.blogspot.jp/
livedoor プロフィール